モーニングスターと株式新聞は、注目企業のIR情報を発信する、個人投資家向けオンラインIRフェアを開催いたしました。新型コロナウイルスの影響が長引き、個人投資家が従来通りに各社のIR説明会へ足を運ぶことが難しい状況が続く中、オンライン配信を活用し、より多くの企業の情報を発信していきたいと考えております。ぜひご視聴いただき、これからの株式投資にお役立てください。
第7回 オンラインIRフェアは、株式会社テンダ(4198)をお招きし、企業の強みやこれからのビジネス展開についてお話しいただきました。
1部 特別対談
東証激変、市場再編で利益を得るポイント

株式会社Zeppy
代表取締役 投資家
井村 俊哉氏(写真)
株式新聞
編集長
鈴木 草太
<井村 俊哉氏プロフィール>
1984年生まれ。日本株のロングオンリーでα(超過利益)を追求する。中小企業診断士。国内の上場企業すべての業績と適時開示に目を通し、一日十数時間を投資に捧げる。妥協なき情報収集と終わりなき深掘りが信条。
在学中に株式投資を始め、2011年に元手100万円で本格参入。2017年に運用益1億円、2021年には15億円を突破した。著書に『年収3万円のお笑い芸人でも1億円つくれた(日経BP社)』。「投資の可能性を解放する」をミッションにメディア出演などでも活動する。
2部 IRセミナー
企業のワークスタイル変革を推進するテンダの成長戦略

当社は、ワークスタイル変革ソリューションとデジタルトランスフォーメーション(DX)を通じて、「働く時間の効率化や充実、人々の余暇の充実に貢献し、人と社会に豊かさを提供する」企業のワークスタイル変革を推進する企業です。
顧客企業のDX活用によるワークスタイル変革推進を強力にサポートし、長期的な戦略パートナーとしてのポジションを築くことで、更なる成長を目指します。