× 閉じる
■ニュース
■レポート
2023-01-24 15:01:00.0
24日の東京外国為替市場で、1ドル=130円台前半で推移している。午前中は持ち高調整や利益確定目的のドル売り・円買いが先行し、軟調推移となった。昼前には130円15銭近辺まで下落したが、アジア市場の多くが旧正月に関連して休場となっており、追加の手掛かり材料が乏しいなかで下値も限られ、午後は売り買いが交錯し、130円台前半でもみ合った。提供:モーニングスター社