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2022-08-30 15:39:00.0
30日の東京外国為替市場で、ドル・円は1ドル=138円台半ばで推移した。朝方は、FRB(米連邦準備制度理事会)の利上げ継続による景気減速懸念からドル売り・円買い優勢だったが、日経平均株価が大幅に上昇すると、リスクオフの動きが後退し、ドル・円も切り返した。提供:モーニングスター社