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2022-08-22 15:02:00.0
22日の東京外国為替市場で、ドル・円は1ドル=137円台前半で推移している。米長期金利の上昇を受けたドル買い・円売りが優勢となった。国内輸入企業による実需のドル買いも観測され、午前11時すぎには137円45銭近辺まで上昇した。その後は上げ幅を縮小し、午後2時前には137円10銭近辺まで調整する場面もあった。提供:モーニングスター社