× 閉じる
■ニュース
■レポート
2022-08-19 15:45:00.0
19日の東京外国為替市場で、ドル・円は1ドル=136円台前半で推移している。朝方は、実質5・10日(ごとうび)にあたることから、実需のドル買い・円売りが優勢だった。朝方はプラス圏で推移していた日経平均株価が利益確定売りでマイナス圏に沈むと、ドル・円の上値も次第に重くなり、方向感の乏しい展開となった。提供:モーニングスター社