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2021-12-13 15:06:00.0
13日の東京外国為替市場で、ドル・円は1ドル=113円半ばで推移している。日経平均株価の上昇などを受けてドル・円もやや上昇。国内輸入企業によるドル買い・円売りも観測されたが、追加の手掛かり材料難に加え、14−15日にFOMC(米連邦公開市場委員会)を控えて様子見ムードが強く、日中のドル・円は113円40銭−60銭の狭いレンジでもみ合った。提供:モーニングスター社