× 閉じる
■ニュース
■レポート
2021-09-08 15:01:00.0
8日の東京外国為替市場で、ドル・円は1ドル=110円台前半で推移している。米国時間は米長期金利の上昇を手掛かりにドル買い・円売りが優勢となったが、東京時間になると米長期金利の上昇が一服したこともあり、ドル・円はほぼ横ばい推移となった。午後になってもドル・円に目立った動きはみられなかったが、午後2時すぎにやや強含む場面があった。提供:モーニングスター社