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2021-07-05 15:06:00.0
5日の東京外国為替市場で、ドル・円は1ドル=111円台前半で推移している。手掛かり材料が乏しいうえ、きょうは米国が休場となるため、売り買いともに積極性の欠く展開となった。朝方は111円20銭手前で推移。午前10時ごろから上値が重くなり、111円05銭近辺まで下落したが、その後は下げ渋ったため、上下15銭程度と狭いレンジでもみ合った。提供:モーニングスター社